まさにスーパーマンだったリーブ氏
クリストファー・リーブ氏に関する投稿にて、思いもかけず、6件もトラックバックをいただいてしまいました。
スーパーマン、クラーク・ケント役のリーブ氏。その後、落馬事故から奇跡の復活を遂げようと頑張っていたリーブ氏。多くの人の心に刻まれた、まさにヒーローだったのでしょう。
グーグルでの検索結果を見ても、その反響の大きさに圧倒されます。
ワイヤードの記事では、事故後、いかに同様の障害に悩まされていた人の役に立っていたのか、賞賛されています。
トラックバックいただいた方の中にも、「訃報はできれば読みたくない。でも読んでしまったから書く。」という方がいらっしゃいました。私の最初の記事も、似たような心境でした。
訃報を聞き、そういえば、スーパーマン、特に1作目は面白かったな、と、すぐにストーリーなど思い返したものです。戦いが終わって、優雅に、自由に空を飛ぶスーパーマンが格好良かった。
今回の件で、改めて映画をDVDか何かで見たくなってしまいました。BSかどこかで放送されないかな? と思ってます。
記事と関係がありそうな本を展示させていただきます。
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