松本FP事務所「蓄財のネタ帳」

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遺族に迷惑かけないために記す言葉

今日、テレビでエンディングノートが紹介されていました。

私どもFPの場合、遺言についても勉強します。特に、予算の都合が付くなら、公正証書遺言は作っておくべきだと案内しています。

遺言には法的な縛りが生まれますが、それほど大げさでなく、でも、遺族に無用な心配掛けたくない、というニーズには、エンディングノートが手軽でよいとのことです。

自分が亡くなったときのことを想像し、それに向けて準備するのは、まさにライフプランニングです。正直、人はいつ亡くなるかわかりませんので、いざ、というときのために準備しておくべきなのでしょう。


10月 2, 2007 |

記事と関係がありそうな本を展示させていただきます。


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