セミナー開催します
事務所ホームページ、メールマガジンなどでは告知を始めています。
「夫の保険を見直したい奥さんのための生命保険入門~安い保険ではなく、役立つ保険を探しなさい~」
前回の反省をふまえたものにする予定です。生命保険を基礎から学びたい方は、ぜひお立ち寄りください。
7月 25, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
事務所ホームページ、メールマガジンなどでは告知を始めています。
「夫の保険を見直したい奥さんのための生命保険入門~安い保険ではなく、役立つ保険を探しなさい~」
前回の反省をふまえたものにする予定です。生命保険を基礎から学びたい方は、ぜひお立ち寄りください。
7月 25, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
通常、暑中見舞いは、梅雨明け後、立秋までにおくります。
今年はすでにあまり雨が降らず、暑い日が続いているため、あれ、暑中見舞いはどーしよう、と思ってしまいます。
実際には、海の日明けの週くらいで間に合うのでしょうね。
ただ、そろそろ、なかなか会えない友人やお客様に、送らねば。準備を始めなければ、と思ってます。
8月下旬のセミナーの準備も始めなければ(さりげない予告)。
7月 16, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
いずれはメルマガ向けにしたい内容ですが。
ぜいたくを辞書で引くと次のとおり。
★ぜい‐たく【×贅沢】
[名・形動](スル)
1 必要な程度をこえて、物事に金銭や物などを使うこと。金銭や物などを惜しまないこと。また、そのさま。「―を尽くす」「―な暮らし」「布地を―に使った服」「たまには―したい」
2 限度や、ふさわしい程度をこえること。また、そのさま。「―を言えばきりがない」「―な望み」
類語] (1)豪奢(ごうしゃ)・豪勢・奢侈(しゃし)・華奢(かしゃ)・驕奢(きょうしゃ)・驕侈(きょうし)・贅(ぜい)・奢(おご)り/(2)分(ぶん)不相応・身の程知らず
一方、
★むだ‐づかい〔‐づかひ〕【無駄遣い/▽徒遣い】
[名](スル)金銭などを、必要のないことや役に立たないことに使うこと。浪費。「デパートで―する」「石鹸(せっけん)の―」
類語: 浪費 乱費 空費 徒費 乱用 散財
ともに、ヤフー辞書 「大辞泉」より。
トリガー記事は
MSN産経新聞:【Re:社会部】贅沢過ぎませんか?
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080629/trd0806291918012-n1.htm
役に立たないことに金を使うのをやめろ、ではなく、必要な程度を超えてお金を使うのをやめろ、のほうが、角が立たないのではないか、とのこと。なるほど。
7月 4, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
セクハラ、パワハラが社会問題として認識されてだいぶ経つと思います。
報道などで、上司が部下に対してセクハラやパワハラを行ったことが発覚して処分を受ける、なんてニュースもよく流れます。
そんな世の中の状況を踏まえつつ、自身の体験をふまえて、3点ほど考えてみました。
※昔のmixi日記の転載につき、文章雑ですがそのまにしました。
(1)全体論:体罰を経験すれば、なんとも思わない。
親や学校の先生からのゲンコツ、ビンタ、ケリなど経験していれば、言葉の暴力など、たいしたことないと思う。特に、小学校1年~2年秋までの女性教師、小学校3年のときの男性教師はひどかった。でもまぁ、だめなところを直してもらえたのだから今がある。その後の説教はむしろ、殴られるほどの悪いことはしていない、という風に感覚が麻痺したくらい。かといって、他人に暴力的な体罰を行うべきか、は別問題ですけど。
パワハラ・セクハラに関しては、多少鈍感になるほうが健全だと思う。
(2)セクハラ:女性を好きになるイコールセクハラの風潮
結局のところ、イケメンから好かれればOKで、興味もない男から好かれればセクハラ、なんじゃないかと感じる。男女雇用機会均等法なるものができて、女性は別に結婚しなくても自分の稼ぎで食べていけるのだから、男にこびなくてもよいのである。だから我慢もしない。いやなものはいやなのである。
(3)パワハラ:社会人1年目を思い出す
自分はけっこう新入社員時代、なまいきだったようで、2人目の編集長のときにはかなりいじめられていたらしい。「らしい」ってのは、別な人から「あれはいじめだった」と聞かされて初めて気が付いたから。具体的には触れませんけど。
当時は、さすがに仕事がきつくて辞めたくなったことはあったけど、それは要求される仕事のクオリティの高さについていけなかったからであり、自分に対するいじめだとは気が付いていなかった。ちなみに、矛先が別な新入社員に向いたとき、その彼はすぐ退職騒ぎに発展したのではないかという印象があった。
なお、2人目の編集長は就任約半年で退職した。本人もきつくてはけ口が必要だったのか、と、振り返れば思う。編集長就任を要請されただろうその日、顔色が青かったのがいまでも印象的だ。
7月 4, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
報道によりますと、証券取引監視委員会による検査が終了した63社中、39社について財務、リスク管理上の問題があった、とのこと。
自己資本比率規制とか、顧客資産の分別とか、重要な部分で問題があるってのは、いかがなものかと思います。
個人的には、FX取引のようにレバレッジのかかる為替取引は必要ない、という立場です。多くの業者がコンプラ上問題があるならなおさらです。
まぁ、残りの健全な3分の1の業者と、運よく付き合っていたのならよいのですが。
アセットアロケーションとして外貨を持ちたい場合は、外貨MMFで十分かと思います。
7月 2, 2008 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)