記事を一瞬だけ消す方法
ココログって、公開済みの記事を下書きに戻せるんですね(^^;;;
別なほうのブログで消さないといけない記事があって、改めて入力するのにエクスポートしてから削除する必要があるのか? とか考えてたところです。
下書きに戻して、日付を変更して公開しなおす、ということもできるようで、改めて使い方のイマジネーションが広がりました。
3月 20, 2005 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ココログって、公開済みの記事を下書きに戻せるんですね(^^;;;
別なほうのブログで消さないといけない記事があって、改めて入力するのにエクスポートしてから削除する必要があるのか? とか考えてたところです。
下書きに戻して、日付を変更して公開しなおす、ということもできるようで、改めて使い方のイマジネーションが広がりました。
3月 20, 2005 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
mixiからの招待を受けましたので、いろいろ設定してみました(^^)
日記に関しては、わざわざ別に書くの面倒なのでこのブログで代用(^^;;;
これで、SNSはエコーに次いで2つ目ですが、mixiは実名検索ができるのがけっこう新鮮でした。
で、検索してみたら、やっぱり何人か、昔の知り合いがいる模様。そんな人たちとの再会もまた楽しみなのかもしれません>SNS
3月 17, 2005 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
意外と知る人ぞ知る場所からでないとたどり着けなかったヤフーブログですが、最近、トップページからリンクが張られたようですね。
先日、ヤフーブログの人からトラックバックをもらったのと、もともとヤフーIDは持っているので、少々気になるシステムになりつつあります。
3月 10, 2005 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
いや~、やっぱり対応してきましたねぇ(^^)
個人的には、ココログプラスにて、2つのブログを展開していますが、100MBあれば、とりあえず十分かな? と思えます。
そして、ココログ側も指摘しているとおり、「レスポンスが遅くならない」ことも重要です。うむ。
やっぱり、じっくりとひとつのサービスを使いつづけると、いいこともありますね。
3月 1, 2005 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
なんと、ココログブックスのノミネート作品に対して、審査員からのメッセージが公開されていました。
コメントとトラバを受け付けてますので、場合によっては何か書き込みますかね(^^;;;
12月 23, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ノミネート14ココログ中、拝見した記憶があるのは5つだけ(^^;;;
残り9つ、急いでざくっと拝見してきましたが。
やはり、書籍にしよう、というクオリティというのはこういうレベルなのだなぁ、と感心しました。
画面左のバナーには、ノミネートココログのリンクに張り替えて、定期的に拝見させいただこうと思います。
12月 13, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ココログプラス、プロ以上の新機能が紹介されていたので、使ってみました。
ちなみに、向かって右のサイドバー、少々スクロールして出てくる4冊の本が、現段階で私が手放しで勧めるベスト4冊です。
本当は5冊にしたかったのですが、5冊目が思いつかなかったもので(^^;;;
北浜氏の「預貯金なんてやめて~」にするか、バフェット本にするか、遠藤氏の30億円本にするか、5冊目としてピックアップするには甲乙つけがたかったんですよね。
あと、「手放しで勧める」のに、北浜氏はどうなんだろう、という意識が少しだけありました(^^;;;
サイドバーの本といい、気楽屋書店カテゴリで紹介する本は、1999年ネットバブルのころに感銘を受けた本の著者がとっても多いです。ある程度読みこなしてきて、最近の本は改めて読むまでもない。今後必要なのは法改正の知識かな? という心境になりつつあるのが本音です。
もっとも、自分が新たに興味が湧いた分野の本に関しては、どんどこ読んでみたいと思っています。最近は読書量が減ってしまっているので、なるべく時間のやりくりをして本を読んでおきたいところです。
11月 4, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
私は、リストラをくらった元・雑誌や書籍の編集者です。
雑誌を定期的に刊行することの大変さ、企画を作り、著者を発掘し、1冊の書籍を生み出していく大変さを、少しは知っているつもりです。そしてそのさい、どれくらいでかい金が動くのか、ということも。
このたび、ココログのブロガーの中から、優秀なライターを発掘するべく、コンテストが行われることになったそうです。
軽い気持ちで、私もエントリーしてみようと思います。
でもまぁ、正直言って、自分が入賞するのは無理だろうな、と思ってます(^^;;;
コンテストが、どのような基準で入賞者を決めるのかも、いまいち不明です。オリジナリティは、別にブログでなくても求められるものです。また、コミニュケーションに積極的である、というのは、引用と自分の文書の境界や、トラックバックやコメントによる他人の文書との競合に関して、どこまでブロガーのオリジナルと認識するのか、難しい気がします。
同人誌や自費出版の場合、ライター本人が制作費も負担し、原稿料は1円ももらえません。一方、どなたか編集者に認められれば、400文字2000円程度から始まり、人によっては数万円ももらえるようになります。書籍化され、爆発的ヒットになったときに印税契約となれば、著者に入る収入はハンパではありません。
入賞者に待っているのはシンデレラストーリーでしょうか? それとも、編集者のダメだし地獄でしょうか(^^;;;
コンテストの推移を、見守ってみようと思います。
9月 27, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0)
パソコン通信のNifty-Serveやら、AsciiNet、草の根BBSのLAOX.Jrネットやら、そういったのに加入し、文字によるコミニケーションをとり始めたのが、就職したばかりだから、平成元年~2年くらいのことでしょうか?
もちろん当時から、各種フォーラム、BBSなどへの書き込みをしてました。いろいろな失敗も経験しました。失敗の内容は、ちょっと恥ずかしいものやら、当時の関係者からはいまだに恨まれるだろうことまで(忘れていてほしいと願う)、いろいろあります。
当時のパソコン通信はまだまだ市場規模が小さく、その小さい規模の中で似た趣味嗜好の人たちが集まったときの盛り上がりといったら、すごいものでした。ネット上での付き合いでは物足りないのか、オフラインミーティングなども頻繁に行われていました。
当時でもやっぱり、掲示板に人が集まれば、自分が考えているよりも多くの人が見ている、ということを意識しながら、文章を書いていました。仕事が人の文章をチェック(校正など)することでしたが、人の文章をチェックするのと、自分で文章を書くのでは勝手が違い(^^;;; 必ずしも人をうならせる文章をかけているわけではないと思いました。で、編集者としての自分が推敲をしている間に、BBSではもう、別な話題に移っていた、なんてこともザラでした。
結局のところ、頭の回転が速くて、そのスピードでキーボードを打たれると、ほとんどの場合太刀打ちできなかった。そんな気がします。当時にパソコン通信をやっていた人たちというのは、そんな賢い人たちばかりだったんです。
時は流れて、インターネットなるものが普及し始める時代。ユーザーが100万人を越えてくると、個人の表現の場は、BBSからホームページへ移っていきました。もちろん、現在でもラジオが重要なメディアであるように、BBSでの情報交換はいまだに行われています。ホームページ内にミニBBSを設置する人も多いです。
BBSは、不特定多数の人が読み書きしますから、その話題のツボにヒットすると収拾がつかなくなるほど情報量が増えます。そのとき、ほとんどの場合が建設的な意見交換ではなく罵詈雑言になってしまいます。BBSに嫌気がさした人たちが、自分でほぼコントロールできるホームページに移っていったのも、必然だったかもしれません。
で、HPの時代に初心者だった人たちは当たり前に思うかもしれませんが、HPを作っているものどうしの間で、「相互リンクしませんか?」というやり取りをするようになっていました。徐々にユーザー数が増えてきているとはいえ、ホームページを作れる人は、やっぱり限られています。ホームページを作れる人の中で、似た趣味の人たち同士の連帯感が生まれる。そうして歴史は繰り返す(^^;;;
その後、HPは増えつづけるものの、どうなんでしょう? コミニュケーションの中心は、インターネットというよりはiモードに移ってしまったのではないか、と感じています。iモードの登場は衝撃的でした。テンキー(ダイヤル番号)と、ちょっとしたカーソルキーのみで電子メールの受信送信ができたり、iモードサイトにアクセスできる。パソコンはできないけれど、携帯電話なら使ってみよう、というユーザー層に爆発的に売れました。
メアドの交換は、そのものずばり、個人端末情報の交換です。しかもいざとなれば電話もかけられる。さすがにそれはまずいと気がついたのか、最近では電話番号をそのままメールアドレスにするような人は減ってます。とはいえ、電子メールによるコミニュケーションが主流になったのはたしかだと思います。場合によっては、PCと携帯電話とのメールのやり取りもできますが、圧倒的に多いのは携帯電話同士でのメールのやり取りなのでしょう。ほかの人には見られない、当事者同士の狭い空間。仲がよければそれがベストです。
とはいえ、PCを使ったインターネットの方だって、やっぱり発展しています。当初はHPエディタなどを使えば簡単にHPが作れる、というアプローチを取っていました。Windowsの場合、FTP転送機能までブラウザに取り込みました(^^;;; プロバイダ側も、HPに使えるさまざまなツール、カウンタ、日記機能、BBS機能などなど、用意されました。
そして、ウェブログとう形式のHPに到達した段階で、ごく一般的な、HPエディタさえ使うのが面倒なユーザー層でも簡単に見栄えのよいHPが作られるようになってしまいました。多少、タグ打ちに逆行する部分もありますが、Webメールの感覚でHPが作れる、しかも、自分のサイト内のリンク管理は自動的に行われる。カテゴリ分けも、日付ごとのバックナンバー管理も自動です。
そして他人のウェブログが気に入った。連絡がとりたいというときに、相手のHPに自分のHPリンクをもぐりこませることができるという、画期的な仕組みまで準備されました。それがトラックバックです。
相手の気に入った記事をリンク、引用で取り上げ、その旨はトラックバックで連絡する。その段階で相互リンクが完成してしまうのです。
勝手にもぐりこませられるからこそ、私の場合、その運用は慎重に行っています。少なくとも、ウェブログ全体でどのような記事が展開されているのかくらいは確認します。ブロガーのプロフィールも確認します。そして、私として何らかの意見、感想が芽生えたときに、記事を引用、リンクした上で、謹んでトラックバックを送信させていただいてます。
ただし、トラックバックのやりとりというのは、意外と冷めたやり取りだというイメージもあります。似ている記事に無分別に送信されているケースも散見します。ブログに対してブログのサイトから「相互リンクをお願いします」という、意味不明なコメントを残す人も見られます(^^;;;
いま、爆発的にウェブログサイトが増殖している段階のはずです。ユーザー数など調べてないので実際にはわかりませんが。単なる掲示板とも、日記サイトとも違うものとして、ウェブログでのルールというのは、だんだんと固まっていくのでしょう。
9月 5, 2004 ウェブログ・ココログ関連, パソコン・インターネット | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
昨今のウェブログブームにより、エンドユーザーの反応を調べるには、ウェブログの検索ができればよいな、と思うようになりました。
たしかに各種掲示板システムも便利なのですが、罵詈雑言など雑多な情報を自分でより分ける必要があります。これはかなり骨の折れる作業です。
ウェブログを検索できてしまえば、これまでの検索サイトの重要なページを上位に表示するというノウハウも使えるはずです。
今現在、ココログでも全文検索ベータ版が提供されています。また、未来検索 livedoorや、gooブログでも、ウェブログの検索ができるようになっています。
これらの検索がもっと便利になれば、あらゆる情報がもっと簡単に手に入るのではないか、と思います。
8月 27, 2004 ウェブログ・ココログ関連, パソコン・インターネット | Permalink | トラックバック (0)
ココログの動作、最近は確かに重いですね。
日付の古い記事を読み込んだのはいいのですが、記事を選び、その記事のカテゴリを修正して、保存ボタンを押した後、「変更内容を保存しました」と表示されるまで約3分(--;;; ヘタすると5分かかります。
自分のPCのスペックも、Pentium3の667MHz、メモリが382MBと、今となってはかなり低いので、もしかしたらそのせいかもしれません。
もっとも。ココログ内の設定を変えて少しでも早くなるなら工夫してみたいところです。
8月 12, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | トラックバック (0)
昔、まだココログとnoteブックを平行して更新していた頃、noteブックに以下のリンクの記事を書きました。
ウェブログへの移行について
※noteブックの内容をココログに移行したものです。
漠然と感じていた「ブログの恐ろしさ」、とりあえず私はコメント機能OFFで対処しています。
クロパンダさんのところもでも大変そうだ、と感じてましたが、さすがに共同通信の看板を背負ったまま、記名で書いてしまえば、それは目立つでしょうし、思いもよらぬ人から想像もつかないコメントも書かれるようになるのでしょう。
コメント機能をONにするのは、各投稿に1つづつ「2ちゃんねる」を取り込むようなものです(^^;;;
木村剛氏のブログで話題になって、初めて知ったという、出遅れ感強すぎなコメントですが、読者の反応をなめてはいけない、という反面教師にさせていただきます。
8月 2, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | トラックバック (0)
ぷりうすさんのオレログ: 続・移行。を参考にしつつ、noteブックのデータをココログに移し変えました(^^)
2002年ごろの記述にトラバを打って、引用できるようになると、けっこうおもしろいのになぁ、というのが、noteブックのコンテンツを移したいと思うきっかけでした。
ただ、記事数が400件以上あったので、面倒だなぁと思っていたのです。
そんなときに、検索でぷりうすさんのサイトを見つけたのでした。
ぷりうすさんのところにあるsample1.xslを、自分の実情にあわせて修正したのち、noteブックから出力したxmlファイルをブラウザで表示。その表示内容を秀丸エディタにコピー&ペーストして通常のテキストファイルに保存。
保存したテキストファイルを、ココログの読み込み機能より読み込むだけでした。勘所を押さえてからの作業時間はほんの5分ほど。一気に2002年7月~2004年2月までのnoteブックへの書き込みがココログ化できました(^^)
私の場合、画像を貼り付けていなかったので、その分楽だったのかもしれません。日付は、2002/01/01の表示で問題なし。時間も24時間表示でも問題なく読み込みました。
リンクが切れてしまったのは研究課題ですが、自分がxmlの専門家でもないですし、私の場合は、今回のデータ移行は十分に役立ちました。あとは、カテゴリとか必要なリンクとか重複間の強い文章とか、修正していけばいいかなと思っています。
8月 2, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
ライブドアの堀江貴文社長は、おそらく私が新卒で入社した当時(約16年前)のソフトバンク孫正義社長や、アスキー西一彦社長(当時)のような、若手として元気のある社長さんなのでしょうね(^^)
で、堀江社長、なぜか証券外務員試験を受験されたことを書かれてます。あれほどお忙しそうなのに、ご自分で投資信託の勧誘をされるのでしょうか(^^;;; まぁ、それはおいといて。
ここ数日、私のブログのアクセスが急増したのですが、アクセス分析によると、「証券外務員」「証券外務員試験」で検索されてたどり着く方が多かったのですね。そこで、私も逆に辿ってみましたら、ライブドアのブログに行き当たったというわけです。
しかも、堀江社長が、記事の中で「証券外務員試験」に、ライブドアの検索リンクを張っており、その検索結果の中の上位に、私の記事が表示される、という具合になってました(^^;;;
かなーり偶然なのですが、堀江社長のような有名人にアクセス増加をアシストしていただき、恐縮です(^^)
木村剛氏にかめはめ波していただいたときにも感じましたが、みなさんけっこう、記事中のリンク先をクリックされるんですね。
さて、残念なお知らせをすることのないよう、外務員試験の勉強、続けます~。
7月 17, 2004 ウェブログ・ココログ関連, 学問・資格 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
上記記事によりますと、ブログを続けるのってやっぱり大変なんだな、と思います(^^;;;
かといって、単なる日記ノートパッドでは、もうつまらないし。
私も、コメント機能に関してはどうするか、とても悩んでます。トラックバックに関しては、いただいたものは必ず訪問しています(いまのところ)。トラックバックを辿って、よりすごいアイディアにめぐり合えればなおよいと思います。
7月 13, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | トラックバック (0)
報道だけでなく、説教、議論、教育、いろいろなものに当てはまりそうです。
念のためコピペします。
~~~~~~~~~
1.情報を流して得する人を考えてみましょう。
2.可能な限り情報の出所(リソース)を確認しましょう。
3.コメントはその人の意見であって事実ではありません。
4.片寄った意見はなんらかの裏があるはずです。情報だけを見るようにしましょう。
5.2つの意見があるとき、マスコミの誘導に載らない決断力を持ちましょう。
6.雑誌や番組のタイトルや見出しに惑わされず、中身を見るようにしましょう。
7.意見の偏りや専門を見極めるために、情報提供者(や出所)の名前を覚えるようにしましょう。
8.メディアの人間がアクシデントに対しどんな対応をするか見極めましょう。
9.メディアは知っていることすべてを報道するわけではないことを覚えておきましょう。
10.大勢が判明するまでなにかを語ることは避けましょう。
~~~~~~~~~
10は、なかなかできないですね。想像したことを文章にするほうが実際には面白いので(^^;;;
5月 19, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
そもそも、トラックバックとは何ぞや、と日ごろより考えています。
私の場合は、自分の昔の記事から、最近または最新の記事に簡単に辿れるように、自分の記事に対してトラックバックを打つようにしています。
もし、自分が理解したとおりで正しいなら、他人のブログにやたらめったらトラックバックなど打てません。
他人に対するトラックバックとは、リンクなり引用なりをさせていただいたログに対して、「あなたの意見に物申す。」もしくは「とっても参考になりました。ありがとう。」といった念がこもった作業になるものだと、私は考えてます。
それは、ライターへ敬意を表すことであったり、より積極的にあなたにかかわりたいという意思表示であったりするべきです。最低限、自分の記事上でリンクを張るべきです。
インターネットの情報は基本的に検索できます。そして、最近の検索エンジンは、リンクされている件数が多い記事ほど、重要であると認識して結果を表示します。ブログでトラックバックし合うことにより、より重要な記事であると認識される割合が高まるのは、簡単に想像できます。
その、リンク元を増やしたいがために、トラックバックを打てるだけ打っている人もいるようです。ただ単に、自分の記事へのリンクを増やしたいがための無意味なトラックバックは邪道だと、私は思います。
4月 29, 2004 ウェブログ・ココログ関連, 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ココログのアクセス解析と、HPのカウンタとの比較なのではっきりいっててきとうですが(^^;;;
ココログを始める前は、せいぜい1日6件程度のアクセスでした。
それが、ココログ開始後、今週はアクセス件数が約20倍。1日平均約150アクセスになってます。
---------------
そしてついに、今週のアクセスがついに1000件に到達しました~。
これだけアクセスがあると、本人のやる気につながります。今後ともパーソナルファイナンスや投資に関する情報提供に、日々のつぶやきに精進しますので、よろしくお願いします~。
今後は、このアクセスが週1件でもファイナンシャルプランナーの仕事につながればよいな、と思うのですが、さらに10倍くらいアクセスが増えないと無理でしょうね(^^;;;
4月 25, 2004 ウェブログ・ココログ関連, 日記・コラム・つぶやき | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
続きを読む、機能が気に入ったので、ココログプラスにしてみました~。なんとなく新聞記者になった気分です(^^;;;
具体的には、新聞記事ど同様の構成、すなわち目立つ見出し、あらすじを書いた前文、詳細な記事、という具合に作ることになります。トップページであらすじを読み、実際の本文は興味がある人だけ読めばよいという具合です。
既に入力してある記事で「続きを読む」を使う場合、少々編集しないといけないですね。べたっと記事を書いてあるため、ヘタをすると途中で区切るだけになってしまいます。
続きを読みたい気分になるよう、一部文章を変えた上で、実際の本文につないでいく。
私としては、ココログはかなり満足できる道具になってきました。
3月 21, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
自分が書く文章でせいいっぱいで、トラックバックやコメントが付いてるのに気がつきませんでした~。申し訳ありません。
元々要領が悪いもので、今後もレスポンスが遅れる場合がありますので、ご容赦を。
3月 20, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
いつのまにか、ココログが新しくなってますが、プラス、プロ、ともにまだ試してません(^^;;;
友人などはさっそくアクセス解析を利用しているみたいです。
今週はなぜか出かける用事が多く(仕事なのでよいことですが(^^))、なかなか新仕様の研究ができない状態です。
しかし、月額1000円程度で150MBものディスクスペースが使用できてしまってよいのでしょうか? 恐ろしい時代になったものです。それとも、もっとベンチャー系のサービスを使えば当たり前の内容なのでしょうか?
3月 17, 2004 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ウェブログ(すなわちココログ)への移行に迷いが生じています。
ウェブログを単純に日記サイトとして使うことは可能です。それでは確かにつまらないのです。しかし、その機能をフル活用したときどうなるか、が不安なのです。
ココログでは、更新情報をより多くの人に告知することが非常に楽にできます。コメントを付けていただいたり、トラックバックと言って、コメント者が自分のウェブログに誘導するリンクを張ることも可能です。トラックバックをお互いにやりあって、仲間を広げていくという考え方もわかります。
それが機能し始めたその瞬間、何が起こるのでしょう?
もっとも、自らのウェブログの秩序を保つために、コメントやトラックバックを編集したり、アクセス制限したりもできるのですが。
というわけで、少々ビビりが生じてます。いまはココログに関して、最低限の機能しか使っていないのが現状です。
※この記事は当時、@niftyのnoteブックに投稿したものです(2004/8/2追記)
12月 17, 2003 ウェブログ・ココログ関連, 日記・コラム・つぶやき | Permalink | トラックバック (1)
Nifty恐るべし。あえてNiftyと呼びます。10数年来のユーザーとして。
私とNiftyとのかかわりは、社会人となったときまでさかのぼります。会社が、現在で言うところのIT系、当時ではパソコン業界といえるところで、さまざまなハイテクにより早く触れられる環境を与えられていました。パソコン通信もそのひとつであり、当時Nifty-Serveと呼ばれていた富士通系のパソコン通信サービスに加入したのでした。他にも、某N社のVAN、某A社のNETなどあり、料金の都合により一時期浮気もしましたが、一貫してNiftyのお世話になりつづけています。
Nifty加入当初から驚かされました。Niftyの役員(当時は自動送信メールだと思ってました)が、個人名で、しかも定期的に(加入1周年とか)にメールを送ってくるのです。「中村メール」は、古いネット仲間の中では有名です。
※私自身は「中村メール」に関してうろ覚えでしたが、グーグルにて「ニフティ 中村 メール」で確認しました。
そして今回、@Niftyの社長自らが、ウェブログを立ち上げているという。
その気合の入れようはもちろん、社長を始めとする役員自らが現場にのめり込もうというその姿勢、恐れ入ります。
12月 11, 2003 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | トラックバック (0)
どうしても、今現在使っているこのnoteブックのシステムと、ココログを比べてしまいます。
ココログへの書き込みであれば、日付単位の管理はもちろん、カテゴリを自分なりに作成し、それごとの管理も可能になります。
話題が雑多であり、あるときはファイナンシャルプランナー関連、あるときはスポーツ、あるときは芸能界、みたいな、すなわち私のようなものにとって、ウェブログはとっても便利です。
そして、メニュー構成を工夫すれば、現在のHPの画面左のリンク表示も、簡単に作ることができるような気がします。
すなわち、noteブックの代替のみならず、HP全体の代替を行うこともできるかもしれない、と、今の段階では思ってます。
12月 10, 2003 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | トラックバック (0)
ココログというサービスが、@Niftyで始まりました。
しばらくPC系の記事から遠ざかっていたら、どうもいまの流行は「ウェブログ」というものだそうです。ココログはその一種です。単なる日記サイト以上のものが、簡単に作れるようです。
で、せっかく私も@Niftyの会員ですので、ちょっと試しに使ってみています。
たしかに、当サイト以上のものが、簡単に作れそうです。あそこまで簡単に作れると、自分でHTMLを書いたり、HTMLエディタを使ってHPを作るのがバカらしくなってきます。特に、文章と画像さえアップできればOKという人ならなおさらです。
ココログに関して、もう少し使い方を研究してみてみることにします。
12月 6, 2003 ウェブログ・ココログ関連, パソコン・インターネット | Permalink | トラックバック (0)
明日は試験だというのに現実逃避してしまった(^^;;;
比較的シンプルなものがすきなので、無地というのを選んでますが、やっぱり地味すぎるかも。
12月 5, 2003 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0)
トラックバックがいまいち意味不明。
コメントを付けられるようにして、ちょっとテストしてみよう。
12月 4, 2003 ウェブログ・ココログ関連 | Permalink | コメント (4) | トラックバック (0)