mixiミュージックが終了
私としては非常にプッシュしていた音楽配信サービス、「mixiミュージック」が、2009年12月10日をもって終了されることになったそうです。
非常に残念です。
利用者が増えなかったようですね。
残念ですが、今後はiTunesを再活用することになりそうです。
7月 29, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
私としては非常にプッシュしていた音楽配信サービス、「mixiミュージック」が、2009年12月10日をもって終了されることになったそうです。
非常に残念です。
利用者が増えなかったようですね。
残念ですが、今後はiTunesを再活用することになりそうです。
7月 29, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
たしかに、1投稿140文字までに納めることを考えて、それなりの投稿内容で続ければ、面白そうな気がしてきました。
ちょっと長めの投稿はブログ。自分の仕事の話題はメルマガ。それ以外の私的なことはツイッター、というすみわけなら、続くかもです。
ついでに、mixiをやめてもいい口実も出来たかもですよ。
7月 26, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
とある場所で、
コジマさん
ヤマダさん
ビックさん(外国人)
タカタさん
が勢ぞろい(^^;;;
「どうしたのみんな西友に集まっちゃって~」
だって、スーパーの冷蔵庫がスーパーに安いんだもの。量販店もびっくり、という構図でした。
日本国内のテレビCMでは、意外と避けて通ってたシチュエーションですが、今後こんなCMが増えるかもですね。
ばったり出会った場所が、家電売り場ってのもナイスです。さすがに冷蔵庫売り場ではなかったですけどね。
7月 19, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
振り返ってみれば、1回目があまりにも普通の青春ドラマ、かつ、エンディング曲に入る直前のシメが、あまりにあっけない終わり方で拍子抜けだったことが、すでに違和感の始まりだったのかもしれません。
「……何かおかしい。」
「涼宮ハルヒの憂鬱」の新シリーズ、「エンドレスエイト」が、とんでもない放送になっていて、逆に目が離せません。
↓は、新シリーズ1話目の「笹の葉ラプソディ」
「涼宮ハルヒの憂鬱」は、テレビアニメとしては異例の報道展開をしています。
まず、次回予告はなし。
新聞テレビ欄や地上デジタルなどの番組紹介欄にサブタイトル表示なし。
アニメ雑誌などにもほとんど情報なし(これは、あまり確認してませんが)。
何せ、今回の「涼宮ハルヒの憂鬱」、改めて放送、と銘打たれてました。
放送も、前回に放送されたエピソードを時系列に並べ直して再放送、という雰囲気だったところに突如新作の「笹の葉ラプソディ」が挟み込まれました。この回は、オープニングソングなしで放送されました。
詳しい人に話を聞くと、すでに放送されている話の合間に、アニメ化されていない話があり、それを含めて時系列順に並べているのだろう、ということでした。
で、夏休み序盤の、孤島での話が終わった後に新作として始まったのが「エンドレスエイト」です。
そもそも、「涼宮ハルヒの憂鬱」の今回の放送は、関東ではいわゆるVHF帯で放送されていないのですね。
テレ玉やら、MXテレビやら、チバテレやらで放送されたあと、なんとCMナシバージョンがYoutubeで見られます(ただし、映像の途中に広告リンクが表示されます)。
この作品、前回放送時には、原作本がネットで売れまくって上位を独占するなど、すごいブームと言える状態だったので、特にアニメ「だけ」が好きなわけでない私でも、ハルヒは見ておこうか、くらいの気持ちでいたのでした。
まさか、プログラムが永久ループにハマるかのような展開になろうとは。
思わず、原作を知る詳しい人にオチはどうなる? と確認してしまいました。
そのオチに向かって、どのように収拾させるのか? そもそもあれをあと何回続けるのか?
ここまで見たら、最後まで付き合うしかないのでしょうねぇ。
7月 16, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
妙な縁から、こんな本を見つけました。
登場人物の兄貴は関西弁。主人公は大学院修士課程をまだ卒業できない29歳。文字が妙にでかい点もかなり気になります。
その、関西弁とダジャレでくるんだ、24個の成功理論が、実はけっこう響きます。
特に、友人を大切に。感謝せよ、不義理するな、というあたりは、今の自分に欠けている点かもしれないと、考えさせられました。
7月 12, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
たしかに、破ってました。
あのメガネの娘に指示を出しているのは誰?
ポカポカは、叩いてるわけではないよね![]()
え~、彼女があれに乗ってるんだ~。ひ~。
で、今回の彼は、結局のところ何者?
次回は、「Q」なんだ、など。
7月4日、銀座での午前中の仕事を終えて時間が空いたので、ヱヴァンゲリヲンを見てきました。
何故か日比谷、六本木あたりで上映してないので、新宿まで出向きました。
土曜日の平日ということもあり、15時30分上映開始の1時間前に着きましたが、その段階でもう、行列が出来てました。自由席の映画館はこれが大変です。
もちろん、私も並んだのですが。
今回の上映では、比較的熱心なファンが多かったようです。上映終了後、会場から拍手が起こりました。
EVAの映画では、私の場合、最後に拍手で終えることによく遭遇します。
もちろん、拍手をしたくなるような、素晴らしい映画だったことには、私も同感ですけど。
非常に次が待ち遠しいです。
しかし、庵野監督のことですから、またじっくり時間をかけるんでしょうね。
7月 5, 2009 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)