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2008年12月31日 (水)

レコード大賞はEXILE、最優秀新人賞はジェロ

はいはい、答え合わせします~。

メディア情報つまみ食い!:レコード大賞エントリー発表

どちらも本命が受賞しました~。

まぁ、でも受賞の様子を見てましたけど、EXILEの「Ti Amo」はいい曲でした。よいんじゃないでしょうか?
ジェロは泣いてましたね。でも、ご家族が日本に来てたのなら(11時代の受賞後番組での発言より)、会場に呼べばいいのに(^^;;;

ところでレコード大賞、番組としては今回、おおよそ4時間40分ものロングランでしたが、各賞を追っていくと、おおよそ今年、音楽業界で何があったか網羅できる構成になってました。

青山テルマは出演してるし、キマグレン、GIRL NEXT DOOR、森山直太郎、大橋のぞみ、水谷豊、羞恥心などなど、押さえるところは押さえていたな、という印象です。

メモリアルのサプライズは、Winkが生で歌ってたところ。これは事前にスポーツ新聞に出てましたがメモリアルシーンとつなげて本人登場という構成でした。

元祖ショコタンのような気がする相田翔子さん、当時よりかわいいかも(^^;;;
サッチンこと鈴木早智子さん、ちょっと痩せたかな?

でも、二人そろってやっぱりWinkだなぁ、と思いました。これが見られただけで私は満足で、むしろそれ以降、だらだら見てしまった気がします(^^;;;

ところで、賞レースとしてのレコード大賞ですが、現場で審査員室を設けて、その場で決定しているような雰囲気をいまだに出してますけど、いまどきインターネットであらゆるアングラ新聞のリーク記事が読める時代です。その中には、裏舞台に関する情報も含まれます。

レコード大賞の放送は、このさい、思い切って受賞発表会、ということにしたほうがいいんじゃないかと思うんですが、いかがでしょうね?

今年はちょうど半世紀の、区切りのいい回数ですし、来年以降、レコード大賞がどうなるか、興味深いです。

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