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2014年4月21日 (月)

するのはいまいち、見るのは大好きなスポーツ

新聞を読む習慣は、おおよそ小学生のころからあったように思います。小学高学年ころには新聞の切り抜きをしていた記憶があるので。

ほとんどの場合、子供ですから、まずテレビ欄を見て、次に4コマ漫画を見て、あとは興味のあるページを見る、という具合に進むと思います。私の場合は、興味のあるページとはやはりスポーツ欄でした。

私自身、スポーツをすることには疎いですが、スポーツを見ることに関してはかなり年季が入っていると思います。

プロ野球で言えば、長嶋監督に替わって、張本選手が日本ハムからやってきて、王選手とクリーンナップを打ったころからの巨人ファンです。

ゴルフで言えば、青木選手、尾崎選手、中島選手、いわゆるAONがまだ若手だったころですね。女子は樋口選手の全米プロ優勝とか。

そのほかは、もっぱらオリンピックですね。記憶の中でもっとも古いオリンピックは、モントリオール五輪です。体操、バレーボール、レスリングあたりの活躍に喜んだものです。

学校の図書館に行けば、スポーツ選手の伝記ものを読んだり、ミュンヘン五輪の写真集を見たり。

王選手の三冠王物語のマンガを買ってもらったり。

スポーツを見るのは勉強にも役立ちました。社会科の授業で世界の国名をどれくらい言えるかのクイズがあったのですが、そのとき、メダルを獲得した国の名前を覚えていたのが役に立ちました。

自分自身は、運動神経は鈍くて、足も遅いし腕力もないので、スポーツのすごい人には憧れます。そんな思いは今も強いです。

そんな、子供のころからの趣味の延長で、現在もスポーツにはすごく興味を持ってます。惜しいのは、あくまで「広く浅く」表面的にしか見ていない点でしょうか?

お気に入りのテレビ番組は、「GET SPORTS」。

近年、特に注目したのは、黄金期を迎えていたフィギュアスケート。プロ野球やJリーグは当然として、あとはほとんどのオリンピック種目ですね。

おそらく、スポーツに関する話題は、今後はTwitterなどSNSで軽く触れるのがほとんどになると思いますが、大きなイベントのときには大いに盛り上がりたいと思っています。

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