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2019年6月22日 (土)

7月科目試験まであと2週間にして、夏スク、夜スクいろいろと進行中

なんだかんだと、通信教育課程を軸にした生活が続いてます。

ちょっとしたイベントがあるときには、Twitterでつぶやくようにしております。それを見た人が、手続き忘れに気づいてぎりぎりでも間に合えばいいな、みたいに思ってます。

直近では、先月末に、今のところラストとなる予定のテキスト科目レポートを提出し終えて、評価待ちの状態です。

そして、7月試験は、2日の日程で2科目ずつ、合計4科目を受験します。準備の進み具合はよいとは言えませんが、当日とにかくできることをやるだけかなと思っています。

夏スクに関しては、在学5年目にして初めて、3週間で6科目12単位の受講を予定しています。先日、学費引き落としの案内が届きました。体力的にかなり厳しいのはわかり切っていて、そのために一昨年までは1週間につき午前のみとか午後のみとかの受講に留めてました。

その結果、3年間で7科目受験、4科目しか単位が取れない、夏スク鬼門みたいな状況に陥ってました。しかし、今後の、いよいよ卒業へ向かう段階のスケジュールを考えると、今回の夏スクで一気に単位を獲得したいというふうに思うようになりました。

一方で、やはり何科目は不本意にも落第するかもしれず、その場合に備えて夜スクも受講するべきかなと思っています。少なくとも3科目は受講する予定ですが、1科目、どうしても興味がある、しかし受講者人数制限のある科目があって、そちらへのエントリーを考慮して、現段階では4科目の申し込みをしています。万が一抽選科目への受講が許可されれば、他の科目を1科目受講取消しをして、夜スクも3科目受講するつもりです。

それらの合間を縫って、卒論にも取り組まねばなりません。前回は、指導が門前払いになったので、せめて門から入れてもらえるような卒論指導申込、卒論構想を書けるべく、準備せねばなりません。

卒論活動により多くの時間を割くためには、最後に提出したテキスト科目レポートは、ぜひ、合格で戻ってきてほしいと思ってます。これが不合格、要再提出で戻ってくると、どこで再提出の作業をすべきか少々悩みます。

合格ならば、今後しばらくは、テキスト科目で試験受験資格がある科目の、試験対策のみをすることにし、そのほかの時間はスクーリングと卒論の作業に回せます。

もちろん、7月試験で受験する4科目で、なるべく多く合格できれば、試験対策をする時間も減らせます。

楽観的に、現在添削中のレポート1本が合格し、7月試験で4科目全部で合格すると、テキスト専門科目の獲得単位が40単位に到達します。そして、夏スクの6科目がすべて合格できれば、スクーリング専門科目獲得単位が上限の28単位に到達します。以上により、学士入学認定40単位と必修英語8単位を合わせて、卒論以外の必要単位数116単位に、10月上旬の段階で到達できる、かもしれません。

以上は、楽観的すぎる見込みですが、このような皮算用で進めていき、卒論以外の獲得単位に続々とめどを立てていき、来年早々には卒論のみに作業を集中できるようになっておきたいな、と思っています。

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