サッカー:女子も豪に破れ、北朝鮮にも敗退
せっかく中国に勝ったのに、サッカー女子の日本代表は残念な結果になってしまいましたね。
準決勝で、男子がW杯F組で屈辱的な負け方をしたオーストラリアに、やはり力負けするという結果に。
さらには、レギュラー選手3人を欠いた北朝鮮にも敗れてしまい、女子版W杯出場はプレーオフの結果次第となりました。
なんとか、W杯には出場してほしいものです。
7月 31, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
せっかく中国に勝ったのに、サッカー女子の日本代表は残念な結果になってしまいましたね。
準決勝で、男子がW杯F組で屈辱的な負け方をしたオーストラリアに、やはり力負けするという結果に。
さらには、レギュラー選手3人を欠いた北朝鮮にも敗れてしまい、女子版W杯出場はプレーオフの結果次第となりました。
なんとか、W杯には出場してほしいものです。
7月 31, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
大相撲名古屋場所は、土曜日に朝青龍の優勝が決まっていたものの、結びの1番の朝青龍vs白鵬の結果が非常に気になりました。
結果、白鵬が朝青龍を倒して、全勝を阻止しました~。
白鵬はこれで13勝になったのですが、横綱昇進は見送り、との情報が早々に流れたのが残念です。
でも、白鵬は今の相撲を続けていけば、いずれは横綱になれる関取だと思います。来場所、優勝争いに絡む活躍であれば文句なしでしょうね。
7月 23, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1)
ゴールデンゴールズの解散を撤回するとのことです。
そうですよ、もう欽ちゃんだけのチームではないのですよ。
全国大会にも出られる実力を持ち、多くのクラブチームが目標にするほどのチームです。
全国的にも存続のための活動が盛り上がっており、とりあえずほっとしました。
最初に、欽ちゃんの頭の中で先走りしすぎちゃっただけなのでしょうね。
もっとも、山本の行ったことは消えませんし、チーム内の2人の飲酒同席者に反省させるなど、今後のチーム内の規律はしっかりしてほしいと思います。
※未成年に飲酒を勧めること、それを見逃すこともいけないことのはずでした。
7月 22, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
テレビ報道によりますと、萩本欽一こと欽ちゃんが率いるクラブ野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」が解散するとのことです。
チーム内より、反社会的行為を行ったものが出てしまったことに責任を取るためのようです。
それにしても、山本圭一という、よく知らないタレントが行った軽はずみな行為で、ここまで話が大きくなるとは。
事務所解雇による一切の芸能活動の中止はもちろん、各テレビ局の放送番組差し替え、プロフィール削除、相方加藤浩次の涙の謝罪、そして、野球チームの解散。
自らの立場をわきまえず、多くの人に迷惑をかけたことを、芸能界の外の世界で、償ってほしいと思います。
ここからは妄想。
なぜ、欽ちゃん球団を解散するほど話を大きくしなければならないのかがわかりません。今後のスケジュールも埋まってるはずで、それも全部キャンセルするほうが無責任なようにも思えます。
山本以外にも男性がいたといううわさもありますが、それはもしかして欽ちゃん球団のチームメイトとか? そうとでも想像しないと納得できません。いきなり一人の人間のために、チーム全体で責任を取るなんてのは高校野球だけで十分でしょう。
(追記)
その後、チームメイト2名が飲酒まで同席していたことが発表されました。
ただ、多くの人が解散を慰留しているのと(ついでにヤフーアンケート)、既にチケット発売している試合があるため、解散時期は今のところ不明です。
7月 19, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
大相撲で千代大海と場外でもめた上、器物破損、そのうえカメラマンを怪我させた露鵬ですが、3日間の謹慎が解けて、明日より土俵に復帰だそうです。
この、3日の出場停止が、処分が重いのか軽いのかでもめてます。露鵬の師匠である大嶽親方が「処分が軽くてよかった」などよけいなことを言ったがために、なおさらバッシングの元になってるようです。
露鵬は、3日の出場停止により、明日からの残り5日間のうち4勝しないと8勝に届かない状況に追い込まれました。だから、処分が軽いとは思えません。絶対に負けられない戦いが続くのでしょう。
相撲取りは、相撲を取ってなんぼだと思いますし、土俵で改心した姿を見せるのも、ありかと思います。
まぁ、それでも処分が軽い、という世論を盛り上げるつもりなら、殴られた人が警察に被害届を出しちゃえば、とも思います。
7月 18, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
こんなひどい巨人は、物心付いてから見たことないです。
ついこの前まで、1位を突っ走っていたはずなのに、いつの間にか5位。最下位横浜とのゲーム差は1.5。
長島監督1年目の昭和50年は、プロ野球をテレビで見てた記憶がないため、そのときの弱さは知りませんけど。
ただ、去年の巨人でも、ここまでどうしようもない状況ではなかったはず。
せめていい試合をしてくれ、という、レベルの低い願いしか思いつかないほどです(--;;;
7月 13, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
いやー、予選は順当だったのに、決勝トーナメントは、ことごとく予想というか、願望が裏目に出ました。
イタリアとフランスの決勝戦、イタリアがPK戦を制し、4回目の優勝となりました。
いや、それにしても、ジダンの退場劇は衝撃的でした。胸倉に頭突きとは(--;;;
それでもまぁ、フランスの戦いの中で、いちばん頑張ったには違いなく、MVPを無事に獲得することができたようです。それはそれでなによりです。
世界最高峰の選手の一人であるジダン、引退試合で退場とは、どこかで引退試合をやり直すしかないかもしれません。中田とセットで・・・って、ありえますかね?
7月 10, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
決勝戦は、ともに優勝経験のある、イタリアvsフランスとなりました。
残りあと2試合と思うと、最初は長いと思ったW杯の1ヶ月の戦いも、あっという間に過ぎ去ったという印象に変わるものです。
私としては、イタリアもフランスもとくに悪い印象はなく、どちらが勝っても素直に喜びたいところです。単なるミーハーなだけかもしれませんが。
あえて言えば、ジダンの現役引退のほうが、トッティの代表引退よりも重い気がするので、ジダンが花道を飾ってほしい、すなわち、フランスに勝ってほしい、という思いが強いです。
なお、ニュースによると、3位決定戦のドイツvsポルトガルで、ドイツのカーンが出場するかもしれない、という情報が流れてます。そうなるとこちらの対戦も楽しみになります。
7月 6, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
うーむ、原文を読まないとわからないことってあるんですね。
私はてっきり、サッカーを完全に辞めると思ってたのですが、それは明らかな早とちりでした。
プロとして10年やってきて、プロとしてピッチに立つことは、もうない、ということですね。
アマチュアでもいいから日本代表に加わってほしいと思うのは私だけ? (^^;;;
今、中田に辞められたら、2010年のW杯予選は、おそらく突破できないと思うんですけど。いくらオシムでも。
ベッカムだってフィーゴだってジダンだって、みんな30代で代表で頑張ってるぞ~ ジダンなんか代表を辞めると言ってそのあと前言撤回までしてるぞ~
7月 4, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
まだ若い気がするのですが、そんなにすばやく決断してしまっていいのでしょうか?
まだ三浦知良とか、中山雅史とか、現役でがんばってるぞ~。
あーしかし、サッカーからも完全に足を洗う雰囲気もあり、中田っぽいといえばそれまでですが。
オシムあたりが惜しんで(^^;;; 翻意させてくれないかしら。
7月 3, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
ベスト4が出揃いました。
ドイツ、イタリア、ポルトガル、フランス。
いいかげん、毎日見てると、中心選手の数人は覚えますね。
ドイツならバラック、イタリアはトッティ、ポルトガルはフィーゴ、フランスはジダンとアンリ。
他の選手は、記事を読み返さないと思い出せないですが、例えばドイツのクローゼ(悲願の得点王なるか?)、イタリアのデルピエロ(あまり出てこないのが残念)、ポルトガルならクリスティアーノ・ロナウド(ブラジルのロナウドと混ざりそうでややこしい)、あたりも要注目ですか?
地の利というか、ヨーロッパでの開催で、ヨーロッパのチームが上位を独占したのは、仕方のないことでしょうか?
ともあれ、あと4試合、世界最高レベルのサッカーから、目を離さないようにしたいと思います。
7月 2, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
よかった。やっと勝った(T_T)
上原は4月28日以来の勝ち星だとか。こちらも長かったみたいですね。
順位が4位に沈んでいて、今日の1勝だけでは喜んでいられないのですけどね。
7月 1, 2006 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)